XMS-Edge(マネージメントサーバ)

最大500台までのClickShareベースユニットを遠隔監視 企業ネットワークにClickShareを統合して利用する場合、XMS-Edgeを導入していれば、Firmwareのアップデートや定期的リブートなども遠隔から一元的に実行することが可能となり、FirmWareアップデートにかかわる業務が大幅に削減されます。

Barcoクラウド経由でリモートからClickShareステータスを把握 情報システム管理者は各事業所所在のClickShareを出向くことなく、また、マネージドサービス事業者なら、ClickShare導入先企業様ごとにマルチテナントで管理可能。

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    最大500台までのClickShareベースユニットを遠隔監視

    企業ネットワークにClickShareを統合して利用する場合、XMS-Edgeを導入していれば、Firmwareのアップデートや定期的リブートなども遠隔から一元的に実行することが可能となり、FirmWareアップデートにかかわる業務が大幅に削減されます。

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    Barcoクラウド経由でリモートからClickShareステータスを把握

    情報システム管理者は各事業所所在のClickShareを出向くことなく、また、マネージドサービス事業者なら、ClickShare導入先企業様ごとにマルチテナントで管理可能。

寸法(H × W × D)
60mm × 190mm × 190mm
寸法(梱包)
230mm × 260mm × 308mm
重量
アプライアンス2.2kg
電源0.7kg
梱包重量
4.5kg
オペレーティングシステム
Linux
ハードウェア構成
Intel Core i5 第7世代
8GB RAM
128GB 産業SSD
電源
入力:100-240Vac、2A、50-60Hz
消費電力
83W(標準)
92W(最大)
熱損失
283BTU/h
ノイズレベル@20℃(68℉)
432dB(A)
MTBF
47478h
動作状態
0℃-40℃、最高80%湿度(結露なし)
  1. CSE 200

    ベースユニットにアンテナを挿す

  2. CSE 200

    ベースユニットにHDMIケーブルを挿す

  3. CSE 200

    ベースユニットに電源アダプターを挿す

  4. CSE 200

    ディスプレイまたはスクリーンにベースユニットのSSIDが表示されるベースユニットのWiFi、音声、映像等の各種設定をする場合、パソコンからWiFiアクセスポイントで同SSIDを選択する。インターネットブラウザを立ち上げ、アドレス欄にhttps://192.168.2.1を入力して管理画面へ。ベースユニットの設定が不要な場合は、そのまま5へ

  5. CSE 200

    パソコンのUSBポートにClickShareボタンを挿し、クライアントウェアを起動させ、白いライトが点滅から点灯に変わったら準備完了。ClickShareボタンを押して赤く点灯すると、ディスプレイまたはスクリーンに画面が表示される

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